おっパブの求人用語

落ち葉と開かれた本

おっパブの求人には、専門用語や業界用語と呼ばれる、普通の求人にはあまりでてこない単語がいくつかでてきます。これまでに風俗やキャバクラなどナイトワークをしたことがある人は知っているけど、業界未経験でおっパブでナイトワークデビューをしようと思っている人は知らない、そんな言葉について紹介します。

ちなみにオフィシャルサイトではあまり紹介されていないですが、おっパブ求人のポータルサイトを利用すれば用語紹介や、よくある質問などで専門用語についての紹介もあるので、初めて求人を探すときには、まずポータルサイトを見てみるのがオススメです。

求人の一覧でチェックしたい内容

体験入店

おっパブでは面接を行ったあとに「体験入店」があります。実際に入店するかどうかを決める前に、お店でお客さんを相手に接客をしてみて、おっパブの仕事ができそうかどうか確かめることができます。お店の方としてもその女の子がお店の他の女の子と上手くやれそうなのかとか、お客さんを怒らせないかや、お店のクオリティ基準を満たしているかなどを確認します。そのあとに女の子はお店に入店するかどうかを決めることが出来るので、合わないと思ったら入店前に辞めることもできる非常に良い機会となります。「体験入店」はお給料をもらうことができ、その日のお給料を全額日払いでもらえるので金欠の時にも助かります◎が、入店後の時給と体験入店時の時給は異なることがあるので、応募時もしくは面接時に確認しましょう。

送りあり

おっパブの仕事は「お昼」か「夜」もしくは両方となります。神戸三宮のおっパブのメインは夜で、18時頃からスタートして、夜1時まで。週末になると終電前あたりの時間帯が一番盛り上がりを見せます。そのため、仕事が終わると終電がすでに亡くなっていることも多いです。なので「送り(送迎)」があります。送りができる距離は決まっていますが、三宮の場合だと大阪府内や姫路など多少遠方でも、送迎してくれる可能性は高いですので、気軽に応募の際に質問をしてみてはいかがでしょうか。

 

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