指名を獲得

指に描いた男の子と女の子三宮のおっパブで人気のあるキャストだと、お店のスタッフや一緒に働くキャストに認められる基準の一つになるのが、指名本数もしくは指名客の多さになります。フリーのお客さんはお店に訪れたお客さんではありますが、誰か特定の女の子に会いに来たお客さんではないので、いくらフリーのお客さんにつく回数が多くても、そこから「延長」「場内指名」につなげることが出来なければ、お給料も変わらないですし、成績としても評価されることは少ないです。しかしフリーのお客さんは誰のお客さんでもないので、これから「指名客」になってくれる可能性があります。おっパブで働くのが初めてで、三宮のおっパブでおっパブ嬢デビューをする場合は、特に呼べるお客さんもいないと思うので、最初はフリーのお客さんもしくは先輩嬢を指名してるお客さんの相手をすることになります。フリーのお客さんをいかに指名につなげるか(もちろんお店スタッフのサポートもあり、延長交渉などはしてくれるので、気負う必要はありません)を学びながら働くことが大切になります。今回は「場内指名」や「延長」をしてもらう時の甘え言葉について紹介します。

💖もう少し一緒にいたいな

これは場内指名でも延長でもどちらのおねだりにも使うことが出来る言葉です。そこまでに、あまーいムードを作っておいて、離れるのが名残惜しい!という雰囲気になっている必要がありますが、「もう少し○○さんと一緒に居たいな」とか「もう少し時間があったら濃厚なイチャイチャが楽しめたのにね」とか「離れるの寂しいな」といった言葉は、わりと有効です。

💖連絡先交換したかったな

「次の約束したかったな」「デートの日決めたかったな」「連絡先交換したかったな」などあとちょっと時間があれば…と思わず思ってしまいそうな内容を、去り際に伝える方法があります。これについては毎回使うことが出来ないので、とっておきの場合のみにはなりますが、結構喜んでくれる男性も多いですよ。

コメントは受け付けていません。